ベランダの「放置ボックス」、中身を覚えていますか?春が来る前にスッキリさせて、洗濯物を気持ちよく干す方法

地域密着!便利屋ホットハートの日常

ベランダの「放置ボックス」、中身を覚えていますか?
春が来る前にスッキリさせて、洗濯物を気持ちよく干す方法

萩原(代表)

こんにちは!

地域密着の便利屋「ホットハート」、代表の萩原(49歳・トライアスリート)です。

2月に入り、寒い日が続きますが、トレーニングで走っていると少しずつ日差しの明るさを感じるようになりました。もうすぐ春ですね。

さて、春といえば、ポカポカ陽気の中で洗濯物や布団を外に干したくなる季節です。

でも、ちょっと待ってください。いざベランダに出てみると…
  • 部屋の隅に、何年も開けていない「謎のダンボール箱」がありませんか?
  • 枯れてしまった植物の「植木鉢」がゴロゴロ転がっていませんか?
  • いつか使うと思って置いてある「錆びた物干し台」が邪魔になっていませんか?

「見なかったことにしよう…」と、そっとカーテンを閉めてしまった経験、実は私にもあります(笑)。

家全体の片付けとなると「また今度…」となりがちですが、「ベランダだけ」「あの箱だけ」なら、今日からでも始められそうな気がしませんか?

プロが教える!なぜ「今」やるべきなのか?

実は、ベランダや物置の片付けは「2月〜3月上旬」がベストシーズンなんです。理由は単純明快。

「暖かくなると、虫が出てくるから」

放置されたダンボールや植木鉢の裏は、虫たちの格好の隠れ家です。彼らが活発に動き出す前の「今」こそが、退治&撤去のラストチャンスなのです。

手順1:「放置ボックス」は、玄関先まで引きずり出す!

ベランダで開けると風でゴミが飛ぶ可能性があります。まずは新聞紙を敷いた玄関や廊下に持ってきましょう。「中を見るのが怖い」という方は、私たちのような業者にお任せください。中身を見ずにそのまま回収することも可能です。

手順2:ベランダ特有の「困ったゴミ」をチェック

実はベランダには、自治体のゴミ回収では捨てにくいものが多く潜んでいます。

● 土・砂・石 公園や道路に撒くのは不法投棄になります。
● ブロック・レンガ 多くの自治体で「処理困難物」に指定されています。
● スプレー缶・ペンキ 中身が残っていると捨てられません。

↓ 片付いた後のベランダは、こんなに気持ちいい!(イメージ)

そんな時こそ「便利屋ホットハート」にお任せください!
1

「植木鉢1個」「箱1つ」から喜んで回収します!

「少量で頼むのは申し訳ない」なんて思わないでください。小回りが利くのが便利屋の武器です。

2

面倒な分別・運び出しは一切不要!

土が入ったままのプランター、中身不明のダンボール、そのままでOKです。萩原が全力で分別・搬出します。

3

エレベーターなし?むしろ得意です!

団地の4階、5階でも問題なし!トライアスロンで鍛えた足腰をぜひ見てやってください(笑)。

ベランダがスッキリすると、窓から入る光も明るく感じられ、毎日の洗濯が楽しくなります。
春の新生活に向けて、まずは小さな一歩、「ベランダの放置ボックス」から片付けてみませんか?

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